72歳・元英語教師の受講生が実証。学習を重ねるごとに、韓国語の音声記憶が定着していくプロセスの記録です。
韓国語が「全く話せない」ゼロの状態からスタートした受講生(30年以上英語を教えてこられた元教員の方)の実際のデータです。
必死の猛勉強や暗記は一切ありません。画面に向かってリラックスして「ぼそぼそ」つぶやくだけで、なぜこれほど学習効率が上がるのか、客観的なデータでご覧ください。

【1枚目のデータ:初期段階】
学習のスタート画面です。13時間の学習で脳がシステムに慣れ、学習のコツを掴むことで、ここから効率的なインプットとアウトプットが行われています。

【2枚目のデータ:中期段階】
復習で覚える語彙数や表現が増えているにもかかわらず、徐々に必要な学習時間(全体を覚えきる時間)は減少しています。脳が効率よく、以前の音声も含めて忘れないように記憶を処理している証拠です。

【3枚目のデータ:終盤段階】
約18時間の学習を経て、94個の全課題(全問)をクリアされました。プロの語学教師であるご本人も、音声記憶が定着して、すっと頭に浮かぶのに驚かれたとのことです。

【4枚目のデータ:最終段階】
最終的に、1課題あたりの平均処理時間がわずか8分まで短縮。忘れる隙を与えない仕組みにより、学んだ韓国語が強固な記憶として定着し、学習のペースも早くなります。💡 なぜ、これほど短期間で外国語の音声記憶が定着するのか?
その秘密は、当教室が独自に導入している最新の復習システム「HANAⅡ(ハナツー)」にあります。
多くの語学教室では「週1回のレッスン」以外の自宅学習は生徒の自主性に任され、結局忘れてしまいがちです。
当教室では、あなたの自宅のWindows 11パソコンにこの「HANAⅡ」を導入。レッスン時間外でも、システムがあなたに最適なタイミングで復習を促すため、着実に韓国語の音声が脳に染み込みます。
【実際の練習風景をご覧になりたい方へ】
語学教育の視点から見ても「これなら自然に脳に定着する」と納得された、実際の15分間の黙々とした練習風景(音声あり)です。ご興味のある方は参考にご覧ください。
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